カテゴリ:スピ混じりの日常( 31 )

もっと自分を大事にします(2)

ところで膀胱炎の根本的な原因は「怖れ」の感情から来ているというのは皆さん、ご存知だと思います。

怖れの感情は腎臓を傷めます。膀胱炎を治すのに大量に水を飲むのは物理的な意味だけでなく、水は感情を洗い流す作用があるので、この意味でも理にかなっているというわけです。


昔、恐ろしい悪夢を見て思わず叫び声をあげて飛び起きたとき、その直後からいきなり膀胱炎になったことがあります。

まさに怖れ=腎臓だということを身を持って知りました。

ドレスセラピーの紫先生からの受け売りですが、1日に飲む水の量は自分の体重の0.4倍が理想だそうです。
(コーヒーとかジュースとかではなく、水、または白湯でってことです)

50kgだと2Lですね。

また、前回、顔のシミが濃くなったと書きましたが、シミは「言いたいことを抑えて我慢していたからよ」とも教えていただきました。
抑えて隠しているから隠したいシミになっちゃうわけです。若いうちは新陳代謝がいいからすぐ皮膚が再生されますが、もう、私くらいの年齢になると、長年の心の癖がこういう形で出てくるのですね。
シミの他、イボ、腫瘍、蓄膿症などもそうだとか。(根本原因は1つだけではないと思いますので、全てのシミやイボや腫瘍などがそうだとは言えませんが)

まあ、とにかく、こんなに心と体をいじめてゴメンネと自分で自分に謝るしかありません。


[PR]
by euffy | 2015-01-11 11:05 | スピ混じりの日常

もっと自分を大事にします

また膀胱炎が再発しました。
が、最初は自然療法ですぐ治まったのですが、急転直下、急激な症状の悪化でたまらず病院へ。

ひどい状態と言われ、とうとう抗生物質のお世話に。数十年ぶりですね、抗生物質に頼ったのは。

それでかなり軽くなったのですが、それでも調子が悪い。どうもいつもと違って治りが悪いなーーと内心ぼやいておりました。

それで今日は、月一回通っているドレスセラピー初級コースを受講したとき、そのことを先生に相談したところ、


相当な無理をしていて、もう体が悲鳴を上げている。もう腎臓や肝臓が濾過しきれないところまで来ている、ここらで生き方を変えないと。

と、言われてしみじみ、その通りだなーと。

いろんなことを我慢して後回しにしてきました。自分がリラックスすることや休むこと、健康にいいものやおいしいものを体に入れる大切さも楽しみも忘れてどこかに追いやってました。

顔色がくすんで目の周りのクマも濃くなり、この頃顔のシミまで濃くなり、「あらやだ、年だからねー」なんてコンシーラーをグリグリ塗ってごまかしてましたが、それもみんな内臓の不調の現れだと先生に指摘され、納得です。

(因みにカラー呼吸をその場で教えていただき、やってみたら炎症の痛みがかなり和らぎました。)

しかし、普段の生活ではなるべくリラックスする時間を持つようにすればいいのでしょうけど、先生によると、仕事のやり方そのものも、そろそろ変えるときが来たんじゃないかと言われまして。うーーーん、どうやって変えたらいいのかわかりません。

それが自ずとわかるようになるには、もっと浄化&リリーシングをやって自分の心を見つめることで何か答えが出てくるように思います。

今はまだ心も体も混沌としている状態です。

もう、こうなるとwordpressがどうのこうのって言ってる場合じゃありませんね。(~_~;)

とりあえず体を立て直すことが先決ですね。

あ、そうそう、特に先生に強く勧められたのは白湯をたくさん飲むこと。
クランベリージュースは、そもそも果物は切ってから20分以内に摂らないと酵素がなくなるので、たとえ天然100%であったとしても、コーヒーを飲むよりはまだマシ程度なんだそうです。これ以上腎臓に負担をかけないためにも、とにかく白湯を飲むのがいいそうです。

もしコーヒーを飲んだら1杯につき3杯白湯を飲むのがいいとか。うわーー、コーヒー好きだけど、白湯を3倍はキツイなー。でもそれくらいのことをしないともう、体が悲鳴を上げているわけです。
(すみません、最初5杯って書きましたが3杯の間違いでした)

年明け早々、「健康」という課題を与えられましたね。さすがに私も真剣に考えざるを得ない状況になりました。



[PR]
by euffy | 2015-01-10 15:58 | スピ混じりの日常

アルパカのバッグ、来たーーーーー♪

b0239097_19014035.jpg
さあ、今度はアルパカの布製バッグが届きました。

親友のめい嬢からのプレゼント。

もー、かわいいじゃないの♪ありがとう!

こうして着々とアルパカグッズが私の元へ集まりつつあります。


ところでAYAKOさんにアルパカのエッセンスを見せたら

「心や体になじんで効果が出るのに3か月はかかる」

「しかも結構強力なエッセンス。普通の人は飲めない」

などと言われました。

相変わらずエネルギー音痴なのでなんも感じないで普通に飲んでおりますが・・・(^_^;)

まだこのエッセンスは私にとって異物に他ならないので、なじむまでそれだけの長い時間がかかるそうです。

あせらずちびちび飲んでいきますわ。

3か月後の私、もっと愛にあふれた人間に変わっているかしら?

おまけ。下記のページで「イケメンすぎるアルパカたちの髪型」が見られます。癒されてください~♪
http://matome.naver.jp/odai/2133592589373573601


[PR]
by euffy | 2014-12-22 19:06 | スピ混じりの日常

私をサポートしてくれるエネルギーとは

先日、レイ・チャンドランさんの講座を受講しました。

先生は受講生の皆さんに次々とどのエネルギー体と繋がっているか、あるいはサポートを得るべきかをチャネリングしてくださいました。

「あなたはブッダがついている、もう今世が最終段階に達している」

「あなたは大天使ラファエルがついている」

「あなたはクツミと繋がっている」

などなど。みなさん、なかなかのレベルの方々ばかりです。



レイ先生が私のほうを振り向き、指さして口を開いた。


き、きたーー!!なになに、私は何と繋がっているの!?



「あなたは・・・アルパカです」




・・・・・・・・( ○ω○)





会場内でどっと哄笑が巻き起こった。


・・・アルパカってちょっと脳みそ足りない人のこと?

,;'.・(゚ε゚(O三(>_<`)o それは「ある馬鹿」だーーー!!

し、失礼。鼻血フキフキ。アルパカって、あの「ミラバケッソ、ミラバケッソ、ミラバケッソ」のクラレちゃんのアレですか?



先生にはニッコリ笑いながらうんうんとわかったように頷く私。


しかし実は衝撃のあまり先生のご説明が頭の中で素通りし、今となってはほとんど思い出せません。とにかくアルパカは非常に愛情深いとか愛を象徴する生き物だとかなんとかおっしゃっていたようです。


愛が、愛が足りないのね。


まだまだ人間関係や愛で傷ついた心を癒し切れてなくて、他の人がそういうことを乗り越え、不要なものを手放してどんどんアセンションの波に乗っているというに、私ときたら・・・私ときたら・・・


まだまだなのね。


繋がるといってもアルパカに直接会いに行く必要はないそうです。


アルパカグッズを使うとか身に着ければいいそうです。


「ねぇねぇ」


隣の席の女性が私に声をかけてきて、ご自分のバッグを開いてあるものを指さした。


「これ、アルパカのカーディガンよ。とーってもあったかいの。こういうのを身に着けたらどうかしら?」


は、はい、ありがとうございます。考えてみます。


その後別の女性からも「アルパカのコートはいいわよ。」と言われた。


そ、そうですね・・・しかし高くて私には買えないと思います。値段調べてないけど。


そういえば偶然ですが、アルパカのエッセンスってないのかなって、ちょっと前にそんなことを考えたことがあります。


コルテさんがたくさんアニマルエッセンスを作っていらっしゃるけど、ラマはあったけど、アルパカはなかったな。アルパカはラマ属だけど、やっぱりアルパカじゃないとダメだよね。


誰か、誰か、アルパカのエッセンス作ってくれーーーーー!!


直接会いに行かなくてもいいって言われても気になります。


ペルーまではさすがに行けないけど、八ヶ岳のアルパカ牧場なら行けるだろう。いつか行ってみようかしら。


そしてエネルギーをもらいたくて変にアルパカにまとわりつき、嫌われて「ベッ!!」てツバ吐かれて帰ってくるのがオチかもしれない。



ともかく、そのあとすぐに安くてかわいいアルパカのぬいぐるみ「アルパカッソ」と携帯ストラップを買った。


携帯ストラップはまあいいとして、アルパカッソは子供向けに作られて丸っこくて羊みたい。かわいらしすぎて、ちょっとつまんない。本物のアルパカはもっと顔が細くとがっているしね。


結局アルパカッソは愛犬Kの狩りの餌食になった。


ライオンや犬のぬいぐるみに飽き飽きしていたKは大喜びでアルパカッソに襲い掛かり、あの長めの首に思いっきりかぶりついている。



ぬいぐるみにこだわりすぎてないかな。もっと何かあるかもしれない。


とりあえず。


↓これでも注文してみよう。
http://item.rakuten.co.jp/ito51/m164/

(それでいいのか、お前のアセンション人生。)




[PR]
by euffy | 2014-11-28 08:30 | スピ混じりの日常

今年後半の私的大変化(3)紅型妖怪誕生の巻

2014年もあと1か月あまりで終わろうとしている今、そういえば今年の1月に数秘術鑑定による「イヤーリーディング」を受けたことを思い出します。

サイキック数秘術による2014年の成長のテーマや物質的な豊かさ、人間模様、月ごとの運勢、各チャクラの状態などなど詳しく観ていただきました。

あのときは意味がわからなかったことや半信半疑だったことが、あとから振り返って納得いったり腑に落ちたり。

たとえば・・・

2014年の成長のテーマは「浄化」。

こういう仕事をしていると浄化が必要と頭でずっと前からわかっていながら、めんどくさくてほったらかしの私。危機感もなかったし。
先生に言われても「あ、そうだろね、浄化って大事よね」とどこか他人事のように聞き流してました。

しかしドレスセラピーを学び始めると「まずはクリアゼーションが大事」と浄化の宿題が。毎日塩風呂に浸かるなど様々なミッションが出され、否が応でも自分で自分の尻を叩いて浄化に励みました。浄化をやりすぎて疲れ果て、目のクマがひどくなり、ゾンビみたいな顔になりました。いいんだか悪いんだか(苦笑)

また、2014年の「精神的豊かさ」については「きれいなピンク色の石を身に着け、その石の力を借りて今までやったことがない領域に行くようになる」と言われました。

ピンク色の石ってなんだろう、いつか見つかるかしらと思っていましたが、3月に入ってオルゴナイトを新規取り扱いし始めた途端、オルゴナイトのペンダントばかり身に着けるようになり、すっかり天然石アクセサリーに興味を失ってしまいました。その時期が長かったのでピンクの石のことはいつの間にか忘れ去ってしまいました。

春が過ぎ、夏が過ぎても一向にピンクの石とは出会わず、相変わらずオルゴナイトペンダントに夢中。

変化は秋になってようやく訪れました。サイキックヒーラーのAKIKO嬢をお気に入りの天然石屋さんに案内したとき、とてもきれいなピンク色の石を見て一目ぼれ。

ピンクコバルトカルサイトと言います。

このとき先生のリーディングが頭をよぎり、「これってもしかしてこの石のこと?」と思ったら、リーディングの結果に合わせるように買うのもなんだか変だよね、鶏が先か卵が先かみたいな・・・と複雑な気持ちになり、買うか買うまいか躊躇しました。お値段もそれ相当なものでしたし。

が、そんな優柔不断な私を決断させることを言うのですよ、AKIKO嬢が。石を手に取って簡単にチャネリング。この石が今後の仕事を発展させるためにとても私を助けてくれる重要な石だと言うではありませぬか!


「・・・買います。<(_ _)>」

お財布の中身が厳しい状態だったにも関わらず、その一言で即決即断。AKIKOしゃん、あなたってもしやあの石屋とグルではないですよね?(笑)

その後その石を身に着けていたせいか、ある有名チャネラーさんの講座と出会いました。
今まで受けたどんなセミナーよりも一線を画し、先生の能力もすごいし、講座の内容も初めて知るようなことが多かったです。
何より参加者全員が極めて高いレベルに達していて、今までとは桁違い!という印象を強く持ちました。
この講座を受けたことで、より一段と自分のレベルがあがっていくか、そこまでいかなくても大きな変容を迎えるかもしれないと思っています。


次に極めつけのリーディングが「2014年の人間模様」

先生曰く。

「きれいな妖怪に化けて人を威嚇している姿が見えます。」「紅型みたいなカルフルな色をした妖怪です」

そして両手を頭上にかかげ、手首だけだらりと垂らし、あやしく体を左右にゆらゆらさせて人を脅す格好をして見せてくれました。

「・・・・・・・・・・」(;一_一)

最初は何のこっちゃと思いました。さっぱり意味がわかりません。

2014年、アタシは一体どこに向かって行くんだ!正直不安になりました。

先生によると2014年はあまり人間関係を広げたがらず、妖怪みたいに人を脅して寄せ付けないようにし、気の合う人とだけ付き合う年になるからだろうと。


今思えば、それがドレスセラピーとの出会いを示唆していたのでしょうね。

ドレスセラピーのファッションは社会的に自分の魅力をうまくアピールし、成功に導くための「鎧」ですから。

しかも黒や灰色を身に着けなくなり、今まで挑戦したことのないビビッドな色を身に着けるようになりました。調子ぶっこいて若干ヤリすぎじゃないのって自分でも思うのですが。そりゃ紅型みたいなカラフル妖怪って言われても仕方ないでしょうね。ま、ハマり始めってそんなもんですよ。紆余曲折の末、やがて少しは落ち着くだろうから、温かい目で見守ってやってください。(笑)


さらに「チャクラの声とテーマ」のリーディングでは。

曼荼羅やブッダが見えるので、今年は東洋思想を学ぶでしょう、しかもそれが仕事に反映されますと。


いやぁ、先生に逆らう気は毛頭ないんですけど、私、それほど東洋思想って興味ないんですよ。ブッダも仏教もマンダラも。なんか辛気臭い感じがして。

昔中国占星術や陰陽五行を少しはかじったので、もう今さらそんなのに興味ないわって感じなんですよ。それを今さら学ぶのかしら、ホントかしら?って半信半疑。(先生、ごめんなさい!)


が、その後取り扱う商品は一気に神聖幾何学模様(いわゆるマンダラ)関連のグッズが増えました。

「エナジーカード」、フローラコロナの「ジオフローラウォーター」、オルゴナイトのマンダラ模様のペンダント、マンダラ模様のマウスパッドなどなど。

しかもチェコのダイシンカさんを招いて「オルゴナイトマンダラペンダント作り」講座も開きました。

さらに先ほど書いた有名チャネラーさんの講座で“印”の組み方をたくさん教わりました。

印なんてめんどくさい、指がツリそうだし、複雑ですぐ覚えられないし、家に帰ったらすぐ忘れてやる…と内心ブツブツ文句言いながら組んでいたら、なぜか先生に何度も「パーフェクト!」と褒められて正直悪い気はしませんでした。(~_~;)(褒められて伸びる子なんです、私。)


というわけで数秘術による「イヤーリーディング」、今振り返れば「あ、そういうことだったんだ」と腑に落ちることばかりでした。


さて、2015年、自分がどんな変化変容を遂げるのか楽しみです。この世界を作っているのはまぎれもなく自分自身の意識。いかようにでも作り変えられるはずですから。(せめて来年は妖怪から妖精に昇格したい)

終わり。






[PR]
by euffy | 2014-11-25 07:25 | スピ混じりの日常

今年後半の私的大変化(2)

部屋のオーラについてもう一言。

私が前に住んでいた部屋に入れ替わるように成人した娘が入居したことは以前の記事にも書きましたが、その後。

勝気で仕事もパキパキこなし、悪く言えば大ざっぱな娘が、料理を毎日作るようになり、部屋もきちんと片づけるようになったので「あれぇ?なんか意外だな」と思っていたら、ついに彼氏とめでたく入籍、ただ今“おめでた”で来年赤ちゃんが生まれます。

あの部屋は「結婚したり家庭的な幸せを得る」オーラがあったのでしょう。

そういえば私の前の住人は独身女性だったのですが、結婚したので引っ越したそうです。

だから仕事がいきがいの私には何か物足りなかったのでしょう、居心地がいい部屋でしたが、わずか半年で出ていったのです。
(まさか次の引っ越し先でインポートもののファッションにうつつを抜かすようになるとは・・・世の中わからんもんです)

私があの部屋に入居したのは娘をそこに導くためだったのかもしれません。そう思えば回り道をしたとは思ってません。


ところで部屋には使い道に応じたエネルギーが浸透します。

部屋の中に祭壇やパワーストーンを置く場所を作ると、その場所自体が「ここは聖なる働きをする」と記憶し、そのように働くようになります。そこに聖なる存在が降りてくるようになります。

料理を作る場所、勉強する場所、いつもそのための使い方をしていると、その場所がそれを記憶して、それぞれの役割を果たそうとします。

それがわかっていながら今の私の部屋は、聖なる場所が3か所に分かれており、しかも2か所は化粧品関係も混ざってごっちゃごちゃ。

これを何とか役割別にまとめて場所のエネルギーをスッキリさせたいなーと思っているのですが、とにかく忙しくてじっくり考えたりレイアウトを変える暇がないんですよね。

年末年始にここを何とかできたらいいなーと思っております。










[PR]
by euffy | 2014-11-24 08:14 | スピ混じりの日常

今年後半の私的大変化(1)

以前の記事にも書きましたが、今住んでいるマンションの部屋のオーラの影響を受けたのか、おしゃれに目覚めてしまいました。

なんせ前の住人がモデルさんだったので。

引っ越してきたとき、いくら前の住人の影響を受けるったって、ブランドものに全く興味を持たないスピおたくの私がそうそう簡単に今まで出来上がったスタイルを変更するわけないだろう、と高を括っておりました。


しかし・・・ま、負けたーーー!!(悔し涙)


今年の夏、突然「ドレスセラピー」にぶちあたってしまい、以後急速に大きく変化が。


「ドレスセラピー」とは、本来持っている自分の才能や美しさに気づき、外に向かって表出させることで運気や人生が向上するセルフプロデュース・ファッションです。


魂が喜びオーラが拡大し、最も魅力的な自分を表現できます。


そうかー、そういうことか。世間知らずで感覚も一般の人からズレてるダサいスピ系おばさんとファッションモデルのエネルギーがコラボすると、こういうファッション路線に走るのね。なるほど。


ドレスセラピー的見解では、「スピリチュアルの星」生まれの私は「メリハリの利いたシンプルかつ大胆なファッション」がハッピーファッションとか。


生まれて初めてフランスインポートものの「ナナバイラ」のワンピースに袖を通し、「ちょっとーー、マジ?私結構イケてるじゃん♪」となり、


そこから人生の転落が、いや、変容の第一歩が始まったのです。

(意外に私はミーハーなんだと気づいた。若いころは修道院に入ろうと思った時期もあったというのに、この体たらく…遠い目)



以来、来る日も来る日もネットサーフィン三昧。(そんなにお洋服ボコボコ買えないし)


ブランドに無知な私もこれだけ覚えました。↓


★まずはお手頃価格で手に入るブランド

オッコ

エジェリー

ジュド・ランジュ

リナシメント

ナナバイラ

フィフィーユ

パープルレイン

レディロール


★比較的御値段が高くてネットで眺めてうっとりするだけのブランド

ダイアン・フォン・ファステンバーグ

クラスロベルトカヴァリ

ニコール・ミラー

エミリオ・プッチ


買いたい、お洋服買いたい!(*´д`*)ハァハァ…(毎晩のようにPC画面にかぶりつく勢いで眺める私)

そしてそれに付随するようにベルトで締める歓びを知ってしまった。(なんか怪しい表現だなー)

基本的に体を締め付けるファッションが好きではないのと、ベルトを足すと「オシャレしてます」「きちんとしてます」感が出てしまうのに抵抗があり、抜け感って言ったらかっこいいけど、とにかく自由で縛られないファッションが好きで、極力ベルトはしない主義だったのです。

けどねー、年齢的なものもあるのでしょうけど、社会的に自分をきちんとアピールする重要性がわかり、なるべくベルトを着用するようにしたのです。

し、縛られたい、(*´д`*)ハァハァ… ←冗談



ワンピースだけじゃなく、靴にも関心が。

引っ越してきたとき「ものはなるべく持たない。靴なんて4~5足もあればいい」とクールに決めこんでいた私が、夏以降、気づけば覚えているだけでも10足以上買っている。

当然スカスカだった靴箱が、今じゃ溢れかえりそう。それでもまだ買おうとしている。


く、靴が欲しい、もっと欲しい、(*´д`*)ハァハァ…


爪のおしゃれにも目覚めちゃった。

というか、ズボラな私はジェルネイルすらめんどくさいので、塗るだけでOKのトリートメントパールネイル「MELI FARI」とか京都の「胡粉ネイル」なら簡単なので何とか続けている。

(因みに胡粉ネイルが渋谷の画材屋で売られていたのが意外で面白かった)


その内ハマるのは何だろう。開運メークか。バッグなんかもハマるかもしれない。


今は物欲にまみれて若干迷走もしておりますが、これは私自身が最大に輝き、人生のステージをあげ、次のステップに進むための準備期間中なのです。


いつかさなぎから蝶に生まれ変わるための。。。。(蛾になったらどうしましょ)


というわけで繭を、いや、眉をひそめず温かい目で見守ってやってください。<(_ _)>



[PR]
by euffy | 2014-11-23 07:50 | スピ混じりの日常

「私はゴム園でゴムの採取をして」の続き・プランCとは!?

9/25の「新月の願い事を書いていたら」の続き。


単なるくだらないバカ話のつもりで書いたのに、意外な展開になってまいりました。


ことの発端はエボラ出血熱で苦しむ西アフリカの浄化に関することです。

うちのお客様で何とかエボラで苦しむ人々を助けたいという思いを持たれる方がおられ、ご相談を受けて何かお力になれないかなーと思い、それをスピ&オルゴ師匠のEmiyuさんに伝えたら、最近作ったばかりのThree Wordsエッセンスをアチューメントし、地図を使って遠隔ワークで現地を浄化できるようにしてくれました。

そのエッセンスを3本、お客様のH様にお送りし、H様は現在地図上で西アフリカを浄化なさっておられます。


その際、Emiyuさんが地図上で偶然発見したのがギニア湾に浮かぶサントメ島。サントメ島のヤシの木を持ち帰り、部屋の中に宇宙樹として立てたとか。

b0239097_09321978.png
↑サントメ・プリンシペ民主共和国の国章

詳細は彼のHPへどうぞ。

「オルゴナイト114」 http://www.geocities.jp/melissa1964lb/orgonite/orgonite_114.html

「オルゴナイト115」 http://www.geocities.jp/melissa1964lb/orgonite/orgonite_115.html

まあ、それを読んだ段階では自分には無関係の話だと思っていたので「ふーん。」でスルーしていたのですが・・・


後日H様がサントメ島のことをご存じで、あの島は昔ゴム園があったので、私やEmiyuさん、H様はそこに居たのかも・・・と教えてくださったのです。

どうやら私たちはそこで奴隷として働いていて、ゴムの採取をしていたらしい。


でもサントメ島って「世界最貧国」なんですって。

ウィキペディアに書かれていて、ちょっと複雑な思い。どうせ過去世が出てくるなら華麗な過去世であってほしい。奴隷でゴム園で働いていたなんて・・・しょぼいわぁ。

アンサイクロペディアではもっと辛辣に揶揄されている。
「あまりに知名度が低い国。この国、大丈夫か?」と書かれている。

その華麗な歴史をアンサイクロペディアからコピペしよう。
------------------------------------------------------------
歴史

1470年
ポルトガル人がサントメ島とプリンシペ島を発見。アフリカ本土への寄港地として利用。
1493年
あまりの存在の薄さに寄港地としての価値が忘れられ、島はポルトガル王室により個人に譲渡。
1573年
個人に譲渡した事をすっかり忘れたポルトガル王室は、再び島を王領に編入。
1876年
ポルトガルで奴隷制廃止。しかしすかっり存在を忘れられていたサントメ・プリンシペでは奴隷制続行。
1974年
本国ポルトガルは政変などを経てサントメ・プリンシペの存在を完全に忘却。これを期に独立し、サントメ・プリンシペ民主共和国に。
1975年
運よく国連に気付かれたため、サントメ・プリンシペ民主共和国が正式に成立。
2003年
石油利権などに絡む軍事クーデターが起こるも、国際社会は特に気付かず放置。


と言うか、この国は本当に大丈夫なのか


-----------------------------------------------------


そんなところで何百年か前に3人で奴隷として働いていたのかなー?


Emiyuさん曰く、亭主の悪口をブチブチ言いながら?(笑)

http://www.geocities.jp/melissa1964lb/orgonite/orgonite_120.html (そんなにめげんでもよろし。師匠。)


ということは「私はゴム園でゴムの採取をして」の続きはこうだったのかな?


プランC「何とか島を豊かにしようと貢献しましたとさ。」


「つまらん!お前のプランCとやらはつまらん!」(大滝秀治風)

さあみんな、サントメ島に観光旅行に行って、島を豊かにしてあげよう!(マラリアには注意してね。)




[PR]
by euffy | 2014-10-18 09:43 | スピ混じりの日常

髪の分け目と役目を終えた天然石ブレスレット

今、ドレスセラピーの初級コースを受講しているのですが、毎回新たな知識を得ることができて楽しいです。

(参考までにコース内容はこのようになっています)

初級内容とは全く関係ないおしゃべりで、本日参考になったことをここでシェアさせてくださいね。

1.髪の分け目は左から
これは先生にスカーフの巻き方を教わったのがヒントになりました。
スカーフは時計回りに右巻きに巻くのが自然の摂理に沿っているとのこと。
そこでふと思ったのですが・・・私の髪の毛は長い間右分けでした。つまり頭のてっぺんから眺めると、それは反時計回り=左巻ってことになります。
それを左分け=右巻きにして初級コース第2回目に出たところ、先生にそれで正しいと言われました。
そして
「スケートの回転方向や陸上競技のトラックは左回転方向になっていますね、あれは“競い合う”からです。
調和を表すのが右回転、だから髪の毛を左分けにすることであなたの女性性が外に向かって表出され、もっと穏やかなエネルギーに変わるでしょう」と。

2.役目を終えた天然石
たまたま身に着けていた2つのブレスレットを一目見た先生が「その赤い石のほうのブレスレットはもう、お役目を終わっていますよ」とおっしゃいました。
このブレスレットは4~5年前、非常に愛用していたのですが、最近は全然身に着けてなくて、まだまだきれいだしたまには使ってあげないとかわいそうと思って久しぶりに身に着けたものです。
先生によると、もうその頃のエネルギーと今の私のエネルギーが違ってきているので、もはや不要だから丁寧に処分してあげたらいいです、と。
そうなんですよね、このブレスレットを身に着けていた頃はプライベートでちょっと大変なことがあり、毎日自分が励まされる思いで身に着けていたのです。

そして処分の仕方ですが、ブレスレットに粗塩をかけて半紙でくるみ、「ありがとうございました」と感謝の念を送って生ごみで捨てていいそうです。
生ごみで出すと聞いてちょっと驚きました。
私はそんなとき、川や海に流したり、土に埋めて地球に帰していたので。
ところが水に流すのはいいとしても、土に埋めるのは慎重にしたほうがいいと。あれは本来はお坊さんのする仕事なんだそうです。
埋める場所を選ばないと却ってよくないとか。

「生ごみ」と聞いて「燃えないゴミ」では?と思う方もいらっしゃるでしょう。でも私は生ごみでいいと思います。
なぜなら、「火で焼く」ということは「浄化と変容」を象徴しますので。しっかり焼けば石ももろくなって砕けることもあるでしょう。
しかし自治体が厳しいところでは燃えないごみで出さなければならないようでしたら、そのようにしたらいいと思います。

帰宅してからさっそく先生に言われたように生ごみで出しました。白い紙に「今までありがとうございました」と書き、その上にブレスレットを乗せ、上からたっぷり粗塩をまぶし、丁寧に折りたたんで両手に持ち、額にくっつけるようにして感謝の念を伝え、そして生ごみで捨てました。

なんの執着心もなく、あっさりお別れができました。本当にもう既に私には不要になっていたんですね。

この調子でどうしても身に着ける気が起きないブレスレットを少しずつ処分していこうと思います。

尚、役目を終わったブレスレットの石をばらして他の石を混ぜて新しくブレスレットを作るのもやめたほうがいいそうですよ。




[PR]
by euffy | 2014-10-13 10:08 | スピ混じりの日常

来年の祈願書を書いて神様会議にエントリー

ドレスセラピーの先生からとてもワクワクする情報をメルマガで教えていただきました。


日本の神様は年に1度出雲に集まり、“人間のお願い事を叶えるかどうかの会議”をするのだそうです

その会議のことを「神在祭」といいます。この神在祭は毎年出雲大社で11月の初旬頃行われます

この神様の“人間のお願い事を叶えるかどうかの会議”で取り上げて頂くには10月20日までに神社へお願い事をエントリー(祈願書を持って参拝)しておく必要がある・・・


ここまで読んで興味がわいた方、続きはこちらをどうぞ!

http://matome.naver.jp/odai/2139656508258880301


[PR]
by euffy | 2014-09-25 05:49 | スピ混じりの日常